概要
特徴
- 高性能32ビットCPUを搭載し、自己診断機能や自動周波数調整機能を新たに追加。
- kV、μA、CL、SL感度、2つのガンの高電圧レベルの値は、フロントパネルのLCDディスプレイにより、同じ画面に同時に表示されます。
- また、メニュー操作でさまざまなモードに切り替えられるため、感度設定画面やモニタリング画面、エラーログなどのメンテナンス機能も充実している。
- 物理的な仕様と取り付け寸法は、既存のRPI1200高圧コントローラーとの互換性を保証します。
- 電源はAC100Vから220Vまで対応可能。